■判 決
法廷意見
主文
判決の意義
勧告
●判事判決(pdf)
ピーター・アーリンダ判事
ニルーファ・バグワット判事
水島朝穂判事
■最終公判写真

■写真集
■実行委員会声明
■新聞報道
■資料集・論告・
記録集
■第一回公判報告
■公判報告集会

■民衆法廷って何?
■公判・公聴会・
戦争被害現地調査
■呼びかけ人賛同人に
■スタッフ募集

■報告と予定
■地域の取組み
■関連の取組み
■RAWAスタディツアー
new!

■ブッシュの起訴状
■基本資料
■推薦本・ビデオ
■公聴会記録集
■ICTA声明
■掲示板
■お問い合わせ
■リンク集
■English Site
|
|

|
アフガニスタンはかつて自然豊かで平和な国でした。しかし長い内戦とソ連の侵攻、そして「9.11事件」以降のアメリカの攻撃でそうしたものがみな破壊されてしまいました。平和な頃のアフガニスタン、そこにはどんな風景があったのでしょうか。みんなの暮らしはどんなだったのでしょうか。
民族音楽の演奏家である若林忠宏さんのステキなアフガ二スタン音楽の演奏とお話、そして70年代のアフガニスタンの映像を通して平和だった頃のアフガニスタンに少しだけ触れてみましょう。そして、在日のアフガニスタンの方々との交流も深め、参加された皆さんと楽しいひと時を過ごしたいと思います。皆さんの参加をお待ちしています。
アフガニスタン国際戦犯民衆法廷は、市民の手でブッシュ大統領の戦争犯罪を裁く公判を12月13、14日(結審)に九段会館で開きます。二度と戦争を起こさせないために、みんなの参加で公判を成功させましょう。
… 一緒に手伝って下さる方、お待ちしています …
|
 |
若林忠宏さん(民族音楽演奏家)
中学生時代、民族音楽と出会い独学を始める。その後、インドなど数カ国の海外研修で数十人の師匠より60種の民族楽器を学び、2500点・900種の民族楽器を演奏することができる。70年代に日本初の民族音楽ライブスポットを開店。現在は、民族音楽センターと民族音楽教室を主宰。テレビ出演も多い。 |
|
日時
|
11/24(月・祝振替) 午後1時30分〜4時30分 |
|
会場
|
四谷地域センター多目的ホール(四谷区民センター内12F)
新宿区内藤町87番地 TEL03-3351-3314
地下鉄丸の内線「新宿御苑前駅」より徒歩5分
|
|
内容
|
●若林忠宏さんのアフガニスタン音楽ライブ
●平和なころのアフガニスタンのビデオ上映
●おしゃべりタイム(お茶とお菓子を用意します) |
|
参加費
|
1,000円 |
「アフガニスタン国際戦犯民衆法廷」実行委員会 サクセス1213(公判成功プロジェクト)
連絡先 090-4360-9861(椎名) shiina-k@msi.biglobe.ne.jp
▲ページのTOPへ戻る
|
|